Educational DX / ICT support
教育DX・ICT支援
テクノロジーで広がる、
学びの新しいカタチ
全国50校以上の導入実績から得た知見を活かし、教育現場に最適なICT環境を創造します。
必要以上の投資を避け、真に効果的な機器やシステムを厳選して提案。教育現場の本質的な課題に向き合い、効果的な活用方法の提案や教職員向けトレーニングまで、包括的にサポートします。
現場のニーズと教育への深い理解を大切にすることで、教員と生徒の可能性を最大限に引き出す学習環境を実現します。

KJPの教育DX・ICT支援は
これらの課題を解決します
- 校内の ICT 環境、これって他校と比べて遅れてる?
- 他校の成功事例が入ってこない…
- いつまでもオフラインの授業形式だけでいいのかな?
- 生徒の情報リテラシー教育、どこまでやればいいの?
- 校務に圧迫されて残業が増えてしまっている…
- 予算は限られているのに、新しい機器やツールが出てくる…
Features
教育DX・ICT支援の特徴
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POINT
01
端末やソフトウェアの選定から、
ネットワーク・インフラの整備まで、
教育現場に最適なICT環境を提案します。導入後も、トラブルを未然に防ぐ保守管理体制を整備。先生方が安心して授業に集中できる、安定した学習環境を実現します。将来的な拡張性も考慮した設計により、長期的な視点でのICT環境の発展をサポートします。
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POINT
02
ICT環境の整備後、確実な教育効果を生み出すための活用支援を実施。
50校以上の実績から得た知見を活かし、生徒の学習効果向上と、教員の校務効率化を両立します。他校での成功事例や効果的な活用方法の共有により、教員の負担を軽減しながら、先生方が生徒と向き合う時間を創出します。
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POINT
03
予算を最大限に活かした、実効性の高いICT環境を提案します。
必ずしも最新機器にこだわらず、学校現場の実態に即した選定を行い、限られた予算で最大限の教育効果を実現。既存の機器の有効活用や段階的な導入計画の策定により、各校の状況に応じた、持続可能なICT化を支援します。
Case
実績紹介
"現場の声"を取り入れたICT活用を支援するための実践的アプローチ
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課題
ICT機器やシステムは導入されたものの、教員が使いこなせず授業や校務で十分に活用されていない。
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解決策
教員へのヒアリングを通じて"現場の声"を取り入れた目標や要件を明確化し、支援員が現行システムを徹底的にインプット。全ての機能を使おうとせず、必要な機能に絞り込んでマニュアルを作成・標準化。教員全員が無理なく活用できる環境を整え、継続的なフォローで定着を支援した。
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結果
必要な機能とその活用法が明確になり、ICTが授業や校務に定着。生徒の理解度が向上し、校務も効率化。教員の業務負担が軽減し、本来の教育活動に集中できる環境が整った。








Flow
ご相談の流れ
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STEP01
課題ヒアリング
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STEP02
現地調査
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STEP03
導入計画・お見積り
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STEP04
環境構築・実行支援
Q&A
よくある質問
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Q
ICT導入について、何から始めればいいですか?
A
多くの学校が同じようなお悩みからスタートしています。まずは現状の課題から一緒に整理させていただきます。
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Q
予算が限られていますが、段階的な導入は可能ですか?
A
はい。優先順位を考慮した導入プランをご提案し、無理のない形で環境整備を進めていきます。
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Q
効果が出るか不安です。
A
50校以上の導入実績から、効果的な活用事例をご提案します。定期的な効果検証で、確実な成果に繋げていきます。
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Q
具体的な導入事例を知りたいです。
A
これまでの導入実績や成功事例を、守秘義務に配慮しながら具体的な改善効果としてご紹介いたします。まずはお気軽にお問合せください。